jiang zemin

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2015年は審判の年 李克強の辞職を望む江沢民派 20141217

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【新唐人=米NYに本部を置く中国語衛星TV】http://jp.ntdtv.com/【2014年12月16日】年末になり、各メディアが2014年の総括を行っていますが、我々は一歩先を行き、2015年を見てみましょう。2015年は中共にとって、審判の年になるでしょう。 軍隊の失脚した高官は中将と大将だけでも、総後勤部副部長・谷俊山や成都軍区副司令官・楊金山、中央軍事委員会元副主席・徐才厚などがいます。徐才厚の健康状況からすると、審判の前に死亡する可能性があります。中将となると多すぎるので、名前を挙げるのはやめましょう。 政界においては政治協商会議副主席・蘇栄と元政治局常務委員・周永康事件が焦点になるでしょう。周永康事件は薄熙来事件とよく似ており、どちらも家族を庇護しています。なので、審判の順序は息子の周濱が先、それから周永康の審判になるでしょう。周永康事件をめぐり一連の審判が行われると思われます。